遠藤の帰国を利用し,財団法人ポーラ美術振興財団に対し,サポートを頂いた2004年の研究成果について報告を行った.

ミーティングではざっくばらんな雰囲気の中,国内外のアートシーンの動向や国際的なメセナ活動のありようについても論議した.

その後夕刻には国際メディア研究財団を訪ね,担当大野氏と帰国期間中の打ち合わせ日程等についてミーティングを行った.

遠藤拓己


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