<以下ICCウェブサイトより引用>

NTT ICC オープン・サロン「未踏ソフトウェアの創造」

ネットワークゾーンと研究開発コーナーに現在展示されている《Project Phonethica Installation “Rondo”》,《Monalisa: 音の影》は2005年度未踏ソフトウェア創造事業プロジェクト(情報処理推進機構(IPA))の支援により開発され,その後ICCでインスタレーション展開された作品です.当イヴェントでは,同事業プロジェクトマネージャーである北野宏明氏と出品作家により開発成果が報告されるとともに,ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャーで脳科学者でもある茂木健一郎氏を迎え,現在のソフトウェアおよびシステム研究の開発事情や今後の展望などについてもお話しいただきます.

日時:7月8日(土)午後4時 —
会場:ICCギャラリーA
定員:350名(当日先着順)
入場:無料
主催:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]

北野宏明(情報処理推進機構 未踏ソフトウェア創造事業プロジェクトマネージャー)
茂木健一郎(ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー,脳科学者)
遠藤拓己(《Project Phonethica Installation “Rondo”》出品作家)
徳井直生(《Project Phonethica Installation “Rondo”》出品作家)
永野哲久(《Monalisa: 音の影》出品作家)
城一裕 (《Monalisa: 音の影》出品作家)
ドミニク・チェン(ICC研究員)

http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2006/Opensalon/index_j.html


No Responses to “NTT ICC オープン・サロン「未踏ソフトウェアの創造」”  

  1. No Comments

Leave a Reply